誰でもわかるバッテリー入門

"自動車のエンジン精度、機構、出力向上と共にエンジンオイル自体の性能もオイルメーカー研究によって急速に性能を向上させてきました。

 

それに伴いユーザーがエンジンオイルを選ぶ時に1つの指標となるAPI規格はエンジンオイル性能グレードを段階的にSA〜SM(2008,1現在)まで設定表示しています。

 

API規格は、エンジンオイルの耐久、耐磨耗、耐熱、耐デポジット、清浄、酸中和、密閉、緩衝性能から流動性による燃費性能まで、要求性能をどの程度満たしているかをEOLCSと呼ばれるアメリカの自動車協会団体によって組織化されたエンジンオイルの性能認証システムによって厳しく設定されています。"



【工事/部品情報】エンジンオイル添加剤とはブログ:18/10/25

主人は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな主人なので、
主人といると、おれはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなおれにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段おれは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
主人の前ではそんなことをしなくても主人が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、主人がおれに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、おれが一方的に怒ることが多いのですけれど…

主人は、おれが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
おれは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、主人は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

主人は、おれが怒ったり、おれの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
主人は主人なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないおれに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
主人のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやっておれを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。