誰でもわかるバッテリー入門

"多くの機器の内部で使用されている、内部配線コネクタというのは、端子をケーブルに接合していますがこれを行うためには圧着ペンチという工具を使用することとなります。

 

端子というのは何種類かありますので、端子の種類に合ったものを使用するようにしましょう。
普通のラジオペンチでも可能なのですが、接触不良を起こすことも考えられますので、圧着ペンチを使用するのが一番です。

 

圧着ペンチというのはコネクタ専門メーカーのコネクタ専用のタイプと、汎用的なものが販売されていますが、電子工作の場合におきましてはメーカー専用の圧着ペンチよりも、どのようなものでも圧着することが出来る汎用的なタイプを選んだ方が、いろいろなコネクタを圧着することが出来るので非常に便利です。

 

また圧着端子には様々な種類がありますが、内部配線コネクタにおきましては「オープン・バレル型」の端子が使用されています。"



【工事/部品情報】用途に合わせてペンチ選びブログ:18/12/05

オハヨー

「給食はおいしくなかった」
と、年齢以上の方(ぼくを含めて)は言いますが、
今のお子様たちは、みなおいしいと言います。

味も質も向上した給食でありながら、
残菜の量が昔とは比較できないほど多いのは
なぜなのでしょう?

お子様たちが少食になったわけでもないのに、
献立によっては、食後とは思えないほど、
ほぼそっくり残ってしまうそうですよ。

アレルギー体質のお子様たちが増えているので、
多少の残菜は仕方ないとも言えますが、
食べ残しのほとんどの理由は偏食なんですって!

「野菜が嫌い、魚が嫌い。お肉は太るから食べない」
というお子様たちは、
いったい何を食べているのか不思議に思います。

一方で、
偏食もなく何でも残さずに食べるお子様たちもいます。
この差は、何だと思いますか?

ミルクを飲んでいた赤ちゃんが離乳し、
普通食に慣れさせながら育てていくというのは、
どのお子様も同じですが…

離乳期に
「ただ食べさせているだけ」なのか、
「味わう事も考えているのか」で、
その後の嗜好に大きな差ができてしまうみたいです。

この過程で、
同じような味ばかりの食べる事を食べさせると
徐々に他の味の食べる事を受け付けなくなってしまうんですよね。

実際、
離乳期からほとんど味付けされていないものを与え続けたために、
小学生になってもしっかり味が付いたものが食べられないという
お子様を見たことがあります。

普通お子様が大好きなカレーも食べられないんですよ!
育児書に薄味で…と書いてあったことを
母親が神経質に守ったことが原因だったようです。

明日はいい日かな〜